葉巻とパイプと社長 ②


 

こんにちは、ただしです。

 

今回も引き続き葉巻とパイプについてお話します。

ただの趣味の話です。

 

 

書き足りなかったので②をつくりました。

たばこへの熱い思いを読んでください笑

その①はコチラからどうぞ。

 

そもそもなんで葉巻を吸い始めたかというと、尊敬する人が吸っていたから

といういたって普通の理由です^^

 

葉巻の吸いはじめはよくわかっておらずホンジュラスとかのドライシガーを吸っていました。(あんまりおいしくなかった笑)

 

強烈に旨いと思ったのはハバナで吸ったロミオ・イ・フリエタNo.4ですね。

どかんとドーパミンがでるのがわかりました。すごく旨いんです。

日本で買ったものも吸ったことがあったんですが味が違いすぎる。

なぜでしょう?? 輸送の際に味が落ちてしまうんでしょうか?

キューバの気候がそうさせるんでしょうか?よくわかりません。

とにかくあのキューバで吸った葉巻の味が忘れられず今でも葉巻を吸っています。

 

ここで思うわけです。キューバで吸うとあんなに旨いのに輸入するとなぜ味が変わるのか?(それでもキューバ産は旨いです)

じゃあ日本で葉巻を作れば味が落ちずに楽しめるのでは???

 

だいぶ昔には国産の葉巻ってあったみたいですね。

パンドールというらしいです。知らんかった。。。吸ってみたかった。。。

 

私は国産の葉巻を復活させるのが夢のひとつなのですが、現状は法律で個人がたばこの葉を勝手に育てることはできません。

くわしくはたばこ事業法に書いてますが、個人でたばこの葉を栽培して摘み取って発酵させて葉巻をつくることも禁止されています。

 

ただ、、、法律を変えてしまえば良いわけです。議員に献金しまくって法律を変えてもらえば良いわけです。

社長になってたくさんお金を稼いでガンガン献金しましょう笑

これで夢の国産葉巻が作れます!!

やった!!

 

いくらかかるんでしょうか?笑 JTに邪魔されそうです・・・

これが私の国産葉巻製造計画です。

ご賛同の方は是非手伝ってください笑

 

 

 

 

 

 

 

 


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